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2012/01/15
カテゴリ: ぱすり〜な管理日記 : 

執筆者: monoru (10:22 am)
1949年1月15日に、日本で初の成人式が開催されました。1月15日は1999年まで。・・(現在は1月の第2月曜日。)

成人式の話題ですが、他の国では日本のように成人年齢(国によるが、18歳や20歳、21歳など)に達した事を全国一斉に祝うような祭典を行う国はほとんどないそうです。・・


2011/12/25
カテゴリ: ぱすり〜な管理日記 : 

執筆者: monoru (6:52 pm)
「けあらし(気嵐)」は、俳句の季語として使えるか?・・

そんな幻想的な光景があちらこちらで見られる日本の季節ですね。
解答からいうと、「けあらし」は「地貌季語」(ちぼうきご)として使えるそうです。
「地貌季語」とは、いわゆる「その土地の季語」のこと。・・
「季語」とは、俳句で、季節と結びついて、その季節を表すと定められている語のこと。

「気嵐(けあらし)」とは、気嵐は蒸発霧のこと。温かい海水と寒気の温度差で発生する。よく晴れた寒い日の日の出前後の短い時間にだけ見られる。


2011/11/30
カテゴリ: ぱすり〜な管理日記 : 

執筆者: monoru (8:33 am)
「クアオルト」とのクア(Kur)とは治療を意味するドイツ語です。
オルトとは地域という意味です。クアオルトとは、治療を行う保養地全体のことをいいます。
その中には、自然の中のウォーキングや、温泉を利用した治療なども入ります。そういったものは「温泉クアオルト」などともいいます。

蔵王のふもと、山形県かみのやま温泉では、上山温泉クアオルトを町ぐるみで行っております。

http://www.zao-kaminoyama-de-kenko.com/kurort.html



2011/10/04
カテゴリ: ぱすり〜な管理日記 : 

執筆者: monoru (2:36 pm)
米Googleは9月29日(現地時間)、Web解析ツール「Google Analytics」に、
リアルタイムのデータを分析できる「Google Analytics Real-Time」機能を追加したと発表しました。


リアルタイム分析はGoogle Analyticsの新バージョンでのみ利用できるので、
まだ更新していないユーザーは右上の「New Version」リンクをクリックしておく必要があるそうです。

(写真は、葉山1,462メートル山頂より、鳥海山を望む)


2011/09/15
カテゴリ: ぱすり〜な管理日記 : 

執筆者: monoru (10:04 am)
日本のブログ訪問者数(ユニークビジター)ランキング発表(2011年6月)

1位、FC2 46.73%
2位、ライブドア 33.42%
3位、アメーバブログ 32.23%
4位、Seesaa 25.5%
5位、Yahoo 16.19%
6位、ココログ 15.3%
7位、はてなダイアリー 13.34%
8位、Blogger 13.00%
9位、gooブログ 12.81%
10位、JUGEM 12.72%
11位、エキサイト 11.73%
12位、楽天ブログ 10.49%
13位、So-net ブログ 9.55%
14位、BIGLOBEウェブリブログ 7.64%


6月には日本の15歳以上のインターネット ユーザーのうち5900万人以上が家庭や職場からブログ サイトを訪問し、前年に比べ7%増加しました。
FC2ブログが4670万人の訪問者を獲得し、前年から16%伸ばして、ブログ カテゴリーにおけるトップの訪問先となりました。
ライブドア ブログが3340万人の訪問者 (35%増) で2位、Ameblo.jp (アメーバブログ) が3220万人の訪問者 (14%増) で3位でした。
そしてSeesaaブログ (訪問者2550万人) とYahoo!ブログ (訪問者1620万人) が上位5位以内に入りました。


コムスコア・ジャパン株式会社
http://bit.ly/pQWXNX

(写真は、村山市東沢公園のバラ)

2011/08/15
カテゴリ: ぱすり〜な管理日記 : 

執筆者: monoru (1:37 pm)
終戦の日の今日を記念して、少し調べてみました。
戦後は遠くなりにけり、・・とはいえ、まだ66年前の話です。

犠牲になった多くの皆様のご冥福を祈らせていただきます。

第二次世界大戦における、主な国の犠牲者数(概算)

アメリカ兵:407,828人。アメリカ市民:0人。
日本兵:2,300,000人。日本市民:800,000人。
イギリス兵:353,652人。イギリス市民:151,439人。
フランス兵:166,195人。フランス市民:174,620人。
ドイツ兵:2,100,000人。ドイツ市民:3,400,000人。
イタリア兵:389,000人。イタリア市民:394,477人。
ポーランド:約600万人。
インドネシア:約400万人
ベトナム:約200万人
フィリピン:約111万人
ソ連:約2千万人。
中国:約1千万人。

(写真は、独特の美しさを感じさせる蓮の花です)

2011/07/27
カテゴリ: ぱすり〜な管理日記 : 

執筆者: monoru (8:01 pm)
フェースブックのプライバシー設定で、気をつけなければならない3つのこと。
・・などというタイトルの記事がありましたので、ご紹介します。

Facebookでは、近況、写真、リンク、動画のほか、連絡先や交際ステータスなど、プライベートに関するさまざまな情報を公開、共有できます。その公開範囲が、Facebookの「推奨」と自分の想定とで違っているかもしれません。Facebookページ上部の「アカウント」から「プライバシー設定」を選び、現在の設定を確認してみましょう


■詳しくは、こちらの記事からご覧下さい。
http://b.hatena.ne.jp/articles/201104/2933


(写真は、家庭菜園のキュウリの花です)


2011/06/19
カテゴリ: ぱすり〜な管理日記 : 

執筆者: monoru (12:53 pm)
6/18〜19朝日連峰山開き。
百名山の大朝日岳1,870mを中心に、新潟県と山形県の県境をなし越後山脈最北部に位置する山地である。

北の国道112号で出羽三山を分け、南は113号で飯豊山地を分けている。



2011/05/20
カテゴリ: ぱすり〜な管理日記 : 

執筆者: monoru (11:17 am)
「情報を発信する」などと、タイトルほど大げさじゃない時代になりましたね。

昔は、いや、今でも、情報を統制している国や、国家というものがたくさん世界にはあります。
だから、やはり、「情報を発信する」ということは、大それた事なんです。

個人的には、ボクは、アマチュア無線というものから情報発信の世界に入りました。
こんなことを書くと、年齢がバレばれになってしまいますが、英語もよく分からないままに、「CQ、CQ」と世界相手に叫んでいたものです。
6大陸アワードなどという賞がありまして、アマチュア無線で世界の6大陸にあるいづれかの国の人と交信したことを証明すれば、日本アマチュア無線連盟(世界連盟が背景にある)から賞状がもらえるのでした。

その証明するものが、SQLカードと呼ばれ、アマチュア無線の資格を取ると、一番目にやることがそのカードを作ることでした。
まあ、名刺のようなもので、交信をした相手に、「SQL」などと叫べは、その内に外国からハガキサイズの相手のSQLカードが届くのでした。
そのカードには、交信した周波数や、時間、相手のコールサインが記載されており、それが交信の証明書になるのです。

しかし、それをもらった時の、その嬉しかったこと。
下手な英語でも通じるんだ・・、などと、妙に自分を誇らしく思ったものでした。

しかし、どうしてもあと一大陸が手に入りません。
それは、アフリカ大陸でしたね。
「あはは、は」
思い出し笑いが出てしまいました。

今は、ツイッター(twitter)や、フェースブック(facebook)など、それでなくとも、スカイプなどで、インターネットを使って、いつでも世界中と交信できるようになりました。

しかし待てよ、です。
携帯電話が、あの先日の東日本大震災の時は使い物にならなかったじゃないですか。
ジャジャーン! です。

アマチュア無線の凄いところは、車のバッテリーさえあれば、どこからでも電波を発信できることなんです。

これはすごい、やはり、これは凄いことなんだ。って。・・


(写真は、当時所属していた無線クラブのSQLカード)

2011/05/09
カテゴリ: ぱすり〜な管理日記 : 

執筆者: monoru (9:13 am)
6月8日、世界中のコンテンツプロバイダなどがIPv6対応し、問題点がないかどうかを洗い出す「World IPv6 Day」が行われる。

 World IPv6 Dayは、協定世界時で6月8日0時から(日本時間では朝の9時から)行われる。参加するサイトはこの日丸1日、自社WebサーバをIPv4とIPv6の両方に対応させてサービスを提供する。

 当日はWebサイトのDNSサーバにAAAAレコードも付けて運用し、接続性に影響はないか、遅くなったりしないか、ブロードバンドルータや端末OS、ブラウザをはじめとするアプリケーションの実装は支障なく動作するか、問題があった場合のサポート体制をどうするか……といったもろもろの事柄を検証する。これに合わせてISOCでは、参加各サイトのステータスを表示するダッシュボードを提供し、IPv6での接続状況を把握できるようにする計画だ。

 「IPv6対応によって何かが起こったときに対処することも大事だけれど、『何も起こらなかったね、安心だね』ということを確認することも大事。何がうまくいって何がうまくいかなかったかを把握し、ぜひ共有していきたい」(インターネットイニシアティブ 松崎吉伸氏)。


 では、実際にWebサイトがIPv6に対応するとどんな問題が起こり得るのか。松崎氏によると、コンテンツ提供サイトがIPv6に対応すると、アクセスできなくなるユーザーが発生してしまうという。その割合は、全ユーザーの0.05%程度。数字だけなら少なく見えるが、インターネット利用者の総数を考えると、アクセスできないユーザーが数万人単位で発生することになる。その大きな要因が、「IPv6-IPv4フォールバック」だ。

 日本の場合は、特に影響が大きくなる恐れがある。

 NTT東日本/西日本のフレッツ網を介してインターネットに接続するユーザーに割り当てられるIPv6アドレスはNTT東西の「閉域網」での利用を前提としており、インターネットと通信する際にはそのままでは通信できない(いわゆる「マルチプレフィックス問題」。これを救済するため、NGNを利用した新サービスが4月以降開始される予定だったが、提供が遅れている)。つまり、IPv4へのフォールバックが発生する環境が多く、アクセス遅延や失敗が起こる可能性が高くなる。

(写真は、河原沿いにある小さな公園)


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